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      ウォッチメン ディレクターズカット版』(09)

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        ウォッチメン ディレクターズカット版』(09)

        『ダークナイト』と並ぶアメコミ映画の巨塔

        ※ネタバレ有り

        『ドーン・オブ・ザ・デッド』(04)や『300』(07)で高い評価を得たザック・スナイダー監督の長編3作目にあたる『ウォッチメン』は、アラン・ムーア原作の同名コミックを、ほぼ忠実に再現した傑作SFアクションだ。本作には劇場公開版、ディレクターズカット版、アルティメットカット版の3パターンが存在するが、日本では劇場公開版しか入手・視聴することができない。ディレクターズカット版とアルティメットカット版では、後者の方が収録分数が多いが、劇場公開版ではカットされていた、本作を象徴する名場面を収録している点は同じだ。それを踏まえて、今回は私が最も良くまとまっていると考えるディレクターズカット版の内容に準拠したレビューとなっていることを最初に断っておきたい。

        1985年のある晩。米ソ間の核戦争の緊張が高まる中、かつて覆面ヒーロー集団「ウォッチメン」の一員だったコメディアン(ジェフリー・ディーン・モーガン)が殺された。彼の仲間だったロールシャッハ(ジャッキー・アール・ヘイリー)は真相の解明に乗り出し、2代目ナイトオウル(パトリック・ウィルソン)、オジマンディアス(マシュー・グッド)、2代目シルクスペクター( マリン・アッカーマン)、Dr.マンハッタン( ビリー・クラダップ)らかつての仲間たちと、その周辺人物に接触していく。しかし、コメディアン暗殺の真相には驚くべき真実が隠されており……

        ボブ・ディランの代表曲「時代は変わる」に併せて、30年代に発足したヒーロー集団「ミニッツメン」の活躍と、その後継者である「ウォッチメン」への継承が映し出されていくオープニングクレジットでは、ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」、日本に向かって原爆を運ぶエノラゲイ、ベトナム戦争に反対するフラワーチルドレンの勇姿、ケネディ大統領の暗殺、アポロ計画、デヴィッド・ボウイやカルチャー・クラブの登場といった、数々の歴史的な名場面がパロディ化されている。この目的は何なのか。それは、本作が「嘘の歴史」を描く、ということの宣言だ。
        本作のストーリーは、コメディアンとDr.マンハッタンの介入によって、ベトナム戦争を勝利した後のアメリカで展開する。ベトナム戦争の後も治安維持などで活躍した「ウォッチメン」だったが、ニクソン政権への半感を抱いた大衆から、同政権に協力した「ウォッチメン」への不満が爆発。「ウォッチメン」の力を抑えようと考えたニクソン政権は、ヒーロー活動を禁止する「キーン条例」を可決・施行。「ウォッチメン」は事実上消滅し、大企業のトップとして活躍するオジマンディアス以外は素顔を明かすことなく、社会に溶け込んで平穏な生活を送ることになる。彼らは「不要になったヒーロー」に成り下がったのだ。なぜアラン・ムーアは、ヒーローたちのこんな姿を描いたのか?

        アラン・ムーアが登場する前のアメコミは幼稚なものがほとんどだった。しかし、彼の「ウォッチメン」、そして奇しくも同年に出版され、2008年に『ダークナイト』として実写化されたフランク・ミラーの「バットマン ダークナイト・リターンズ」がもたらした、「正義とは何か?」「ヒーローは正義なのか?」「人間は本質的には悪なのではないか?」という真理を突いた疑問の提起によって、アメコミは路線を大きく変え、ジャーナリズムや文学の視点からも論じられるようになり、洗練されたメディアへと姿を変えていった。その「ウォッチメン」の実写化である本作は、ロバート・ダウニーJr.の『アイアンマン』シリーズのヒットを皮切りとしたマーベル発のブロックバスターが、ド派手なCGとアクションで観客を「楽しませる」エンターテイメント映画として成功していたのに対して、『ダークナイト』と共に「既存のヒーロー像の解体」を提起することを目的としていたのだ。

        「ウォッチメン」の中でも特に印象的なのが、コメディアンだ。オープニングでナット・キング・コールの「アンフォゲッタブル」をBGMに凄惨な死に様を見せるコメディアンが象徴していたのは、「全てはジョークであり、人間は本質的に悪である」という退廃的で破滅的な思想。その思想は一見すると狂人のそれだが、裏を返せば人間の本質を捉えた真理と言える。歴史的に見ても、アメリカは世界の警察として、つまり世界をより良きものにするために代理戦争に介入してきたが、結果として多くの災禍をもたらすことになった。象徴的だったのが、コメディアン自身が介入したベトナム戦争。『地獄の黙示録』(79)のパロディが示すように、ベトナム戦争はまるで笑えないジョークだった。コメディアンはそのジョークに敢えて自ら参加することで、より良き世界のためという大義を掲げながらも、世界最強の男で神の如き力を持つDr.マンハッタンを利用して無力なベトナムを蹂躙するアメリカの欺瞞を目撃する観客でありたかったのだろう。
        また、彼はあるキャラクターに似ていることでも興味深い。そのキャラクターとは、本作の1年前に公開された『ダークナイト』(08)に登場するジョーカー(ヒース・レジャー)だ。ジョーカーはバットマンとの戦いを通じて、人間の本質的な悪を暴こうとテロを繰り返していた。そんなジョーカーのセリフで印象的だったのが、「危機的な状況に陥ったとき、文明化された人間は共食いを始める」というセリフ。これは正しくコメディアンの思想と合致する、「人間が孕む本質的な悪」を捉えた思想だ。原作がほぼ同時期に出版されたことからも、アメコミの方向性を変えた両作品における共通項が見えてくるのが面白い。

        ロールシャッハと再会し、警告を受けた「ウォッチメン」たちだったが、飛躍しすぎた発想だとして相手にしない。しかし、2代目ナイトオウルと2代目シルクスペクターが暴漢に襲われる。彼らはその中で久しぶりに味わった、戦うことでしか味わえない喜びやスリルに、言いようのない快感を覚える。そして彼らはオジマンディアスが暗殺者に狙われたことをきっかけに、ヒーローとしての活動を再開し、ロールシャッハと共に真相の解明に乗り出す。その過程で、2代目ナイトオウルは失っていたマスキュリ二ティを取り戻し、2代目シルクスペクターは自身の隠されたアイデンティティを発見していく。

        「ウォッチメン」たちが活動を再開する中、静かな余生を送っていた「ミニッツメン」に悲劇が起こる。初代シルクスペクター(カーラ・グギノ)との昔話を交えた電話を終えた初代ナイトオウル(スティーヴン・マクハティ)が、2代目ナイトオウルと2代目シルクスペクターがぶちのめした暴漢の仲間たちに襲撃を受けるのだ。初代ナイトオウルは、若き日のヒーローとしての自分の姿を思い描きながらチンピラに立ち向かう。頭の中の自分はかつての強さのままだ。彼は得意の左フックを繰り出す。しかし、相手に大きなダメージは無い。パンチが来る。ガードしてカウンターだ。でも、体がついていかない。そして彼は無残にもなぶり殺される。
        フラッシュバックとスローモーションを組み合わせるという、映像でしか成し得ない表現を通じて、「どんなヒーローも、老いには勝てない」という厳しい真実をつきつけるこのシーンは余りにも暴力的だが、ヒーローが避けられない宿命を誠実に描いている素晴らしいシーンだ。それにも関わらず、このシーンは劇場公開版には収録されていない。本作の本質である「既存のヒーロー像の解体」を象徴する、「ヒーローの老い」を描き出したこのシーンをカットし、劇場公開版ではただのニュースとして処理してしまったザック・スナイダーは、一体どういうつもりだったのだろうか。たった2分程度のこのシークエンスをカットした理由を訊きたくて仕方がない。

        ……捜査の果てに「ウォッチメン」がたどり着いたのは、敵は内部にいたという衝撃の事実だった。オジマンディアスこそが、コメディアン殺しの張本人だったのだ。そして彼は、迫り来る核戦争を防ぐために、エネルギー政策のために蓄えていたDr.マンハッタンのパワーを転用して世界の大都市を壊滅させる。原作では巨大な怪物を召喚したオジマンディアスだったが、本作ではDr.マンハッタンを見事に騙し、真実を知らないニクソンのテレビ演説を利用して、Dr.マンハッタンを世界共通の脅威に仕立て上げることに成功する。この変更は、本作にザック・スナイダーが施した唯一にして最上の脚色だったと言えるだろう。
        オジマンディアスはDr.マンハッタンを犠牲に平和をもたらした。しかしロールシャッハは、真実が明かされるべきだと主張する。妥協を認めない彼は、引きとめようとするDr.マンハッタンに叫ぶ。「俺を殺せ!」と。一瞬の迷いのあと、Dr.マンハッタンの手によって粉々に飛び散ったロールシャッハの体は、切ない模様となって雪原に刻まれる。2代目ナイトオウルはオジマンディアスを殴り、「これが平和の代償か!」と泣き叫ぶ。彼らはヒーローの宿命である「自警主義の介入による破滅」を最悪の形で起こしてしまった。その姿は、ベトナム戦争に介入して敗れ、アフガン・イラク戦争を一方的に始めて挫折を味わったアメリカの歴史を象徴しているようだ。
        ……ところが、ロールシャッハはこの結末を予期していたかのように、既に捜査内容を記した日記を新聞社に送っていた。彼が体現したジャーナリズムに一縷の希望を託して。このあと、世界は真実を知るのか。その未来は明かされないまま、本作は幕を閉じる。

        架空の歴史を舞台にして、派手なバトルは描かず、ヒーローたちが抱える心理描写に重きを置いた本作は、大衆向きの作品とは言えないだろう。しかし、これほどヒーローを誠実に描いた作品があっただろうか。何度見ても飽きない本作だが、やはりディレクターズカット版こそが多くの人の目に触れられるべきだろう。このレビューを通じて、1人でも多くの人が手に取ってくれると幸いだ。

        【ディレクタースカット版】
        http://www.amazon.com/Watchmen-Directors-Cut-BD-Live-Blu-ray/dp/B001FB55H6/ref=sr_1_4_twi_1_blu?ie=UTF8&qid=1429857149&sr=8-4&keywords=watchmen

        『マイティ・ソー ダークワールド』(2013)

        0

          ロキ君は今回も裏切ってくれるのかな〜っ!?ってことで、観に行ってきましたよ!

          まあぶっちゃけ、ソー(クリス・ヘムズワース)なんてどうでもいいんですよ。大事なのはロキ君ですよロキ君!
          トム・ヒドルストンという英国の至宝!そして、愛しのナタリー・ポートマン。あと愉快な仲間達。

          で、結果から言えば前作より格段に面白くなってましたね。ちょっとびっくりするくらい面白かったです。

          監督/アラン・テイラー
          脚本/クリストファー・ヨスト、クリストファー・マルクス、スティーブン・マクフィーリー
          出演/クリス・ヘムズワース、トム・ヒドルストン、ナタリー・ポートマン etc.

          『アベンジャーズ』の戦いから時は経ち、9つの惑星に平和をもたらすための戦いに終止符を打ったソーは一時の平和を味わっていました。一方でジェーンは、ロンドンのとある廃墟で重力異常現象に遭遇。物理化学者として探査していると、突然にワープします。そこには太古の昔から存在してきた赤い液状のエネルギー体である「エーテル」があり、なんとジェーンの体の中に取り込まれてしまうのです。その影響からか、ジェーンを見守っていた宇宙の番人であるヘイムダルから「ジェーンが見えなくなった」と伝えられたソーは地球へ向かいます。またしてもワープして地球に帰還したジェーンはソーと再会します。警察に囲まれた2人は、再会の喜びを味わう間もなくアスガルドへ。しかしジェーンを狙ってスヴァルトヘイムのダークエルフの長、マレキスが襲撃をかけ・・・・というストーリー。以下ネタバレです。


          前作と決定的に違ったのは、ケネス・ブラナーからアラン・テイラーへの監督交代による120分の洗練化でした。細かい演出から見せ場に至るまで、余計なシーンを排除できていること、ギャグを分かっていることが非常に大きかったですね。

          いらないシーンの排除で言えば、浅野忠信が演じるホーガンは、ソーの腹心である「ウォーリアーズ3」で一番出番がなくてこれから消えていきそうな気がする(笑)だって要らないもんなあ。彼は英語がろくに話せないらしいので、現場でも寂しい思いをしていたとか。うん、辛いよね・・・・。

          ギャグで言えば、ジェーンの研究所手であるダーシー(カット・デニングス)は今回も面白かったですね〜(笑)劇中ずっと適当なノリですっとぼけ続けてました。ジェーンの師匠、エリック・セルヴィグを演じたステラン・スカラスガルドのユーモアが炸裂しているのもポイントが高いです。基本ブリーフです。本気を出すときは「よし、ズボンを履こう」と言って気合を入れます。

          戦闘シーンでは、ちょっともう一回見直さないと細かい部分は思い出せないんですが、見せ方が格段に良くなってました。
          今回は団体戦が主に繰り広げられます。その中でもガジェット戦が面白いです。小さなブラックホールを生み出すことができる手榴弾みたいな武器が登場するんですが、これ面白いですね。SFでしか表現できないものを、どう映像化するか。ここが大切ですから。

          今回もソーの無双かと思ったんですが、マレキスの腹心であるアルグリムが超強いんですよ。ムジョルニアを手放してしまったソーがムジョルニアを呼び寄せてもムジョルニアが弾き飛ばされ、マウントポジションを取られてボッコボコにされます。「あれ?やばいじゃん」と思いましたねえ。ムジョルニアを持ったソーでも苦戦すると思うので、彼は劇中最強の敵なんじゃないかなと思うんですが、なんとロキ君が倒します!この倒し方がドラマティックかつストーリーに大きく影響するので、ロキファンとしては嬉しかったです。ここが泣かせるところなんですが・・・・おっとこれ以上は言えない!(笑)

          マイティ・ソーを語る上で、おそらく最も重要なテーマが色のシンボリズムだと思います。
          ソーヤオーディンは赤いマントを着ていますね。これはアメリカ国旗のメタファーでしょう。彼らは正義であると。
          対してロキは緑色の服を着ています。これはアメコミで伝統的なもので、緑色はイスラム教の開祖であるムハンマドが身につけていた緑のターバンのメタファーです。アメリカと敵対する象徴的な存在として、アメコミにおいて緑=悪なわけですね。
          『ダークナイト』のジョーカーの頭髪も、『スパイダーマン』シリーズのグリーン・ゴブリンなども代表的な緑の悪です。
          そして今回キーとなるエーテルも赤ですが、この赤は星条旗の赤ではなく、サタンの赤ですね。澄んだ赤ではなくて、ドス黒い赤です。エーテルを体内に取り込んでしまったジェーンは、『X-MEN』シリーズのジーン・グレイと非常に似ている描かれ方をしていました。彼女自身が暴走するわけではなかったですが、宙に浮いている時のあの感じはジーンを彷彿とさせましたね。
          アメコミ、特にマーヴェル・コミックスの作品はDCと比較しても割と分かり易いメタファーを物語の中に組み込むので、アヴェンジャーズの他作品でも、例えば『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アヴェンジャー』でヒューゴ・ウィーヴィングが演じたナチスの将校は特に分かり易いサタンのメタファーでした。
          色のシンボリズムは僕の恩師が口を酸っぱくして教えてくれたテーマなので、映画を見るときには特に気をつけて見るようにしています。

          終盤のバトル・シーンでも適度に笑いどころが有り、最後まで楽しませてくれました。アメコミの実写化では『ウォッチメン』、『アヴェンジャーズ』の次に好きかも。

          ラストシーンも良かったですね。オーディンはどうなったのか、玉座で微笑むロキの姿で終わるという、これからが非常に楽しみなエンディングでした。加えてエンドクレジットの後にシーンを挟んでいるのも良かった。これからが非常に楽しみです。でもロキは2015年の『アヴェンジャーズ』の続編には出演しないとか・・・・。制作陣は何もわかってないですよ!ふざけんなよ!もしかしたら14〜15年にかけて、ヒドルストンは出演作が目白押しなので、スケジュール上の都合かもしれませんが・・・・出て欲しいなあ。


          マーヴェル定番のクロスオーバーですが、今回はロキがキャプテン・アメリカの姿に変身したり、エンドロール後に挿入されているシーンで"Guardians of the Galaxy"のキャラクター(ベニツィオ・デル・トロ)が出てきたりしてます

          評価はS

          でもソーが孤軍奮闘している時に他のアヴェンジャーズは一体何をしているのか!(笑)


           


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